中央公論
ちゅうおうこうろん
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標準
Chūōkōron (monthly literary magazine)
文例 · 用例
(大正十年七月、中央公論)
— 寺田寅彦 『田園雑感』 青空文庫
(大正十年四月『中央公論』)
— 寺田寅彦 『厄年と etc.』 青空文庫
(昭和九年一月『中央公論』)
— 寺田寅彦 『初冬の日記から』 青空文庫
〔『中央公論』「正岡子規論」明治四十年九月一日〕
— 伊藤左千夫 『子規と和歌』 青空文庫
(昭和七年十月『中央公論』)
— 寺田寅彦 『烏瓜の花と蛾』 青空文庫
(昭和九年六月『中央公論』)
— 寺田寅彦 『マーカス・ショーとレビュー式教育』 青空文庫
(大正七年八月『中央公論』)
— 寺田寅彦 『津田青楓君の画と南画の芸術的価値』 青空文庫
そして、臥床のお蔭で文藝春秋、三田文學、中央公論、改造、話、オオル讀物、モダン日本などの十二月號、エラリイ・クイインの三作、それに土居市太郎八段から贈られた「將棋作戰學」までも讀み上げてしまつた。
— 南部修太郎 『日曜日から日曜日まで』 青空文庫
作例 · 標準
明治時代に創刊された『中央公論』は、日本の言論界を牽引してきた。
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彼は毎月、『中央公論』を購読し、最新の論評を読んでいる。
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この論文は、かつて『中央公論』に掲載されたものだ。
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