独心どくしん名詞1標準文例 · 用例文代さんをとめて見たけれど、取合ってくれないので、独心を痛めて、走り去る自動車を見送っていると、丁度幸いにも、そこへ一台の空タクシーが通りかかった。— 江戸川乱歩 『吸血鬼』 青空文庫