槁木こうぼく名詞1標準文例 · 用例過去の勢力は之を軽んずべからず、然れども徒らに過去の勢力に頑迷して、乾枯せる歴史の槁木に夢酔するは豈に国民として、有為の好徴とすべけんや。— 北村透谷 『国民と思想』 青空文庫