潜窮せんきゅう名詞1標準文例 · 用例二月五日天荒人老潛窮巷 人は老いて窮巷に潜み、天荒未放紅 天は荒れて未だ紅を放たず。— 河上肇 『閉戸閑詠』 青空文庫三月二十五日原鼎君寄書見論王安石詩、因繙臨川集累日、偶春闌而花滿城投老潛窮巷 老に投じて窮巷に潜み、姓名世莫知 姓名世の知る莫し。— 河上肇 『閉戸閑詠』 青空文庫