米余りこめあまり名詞1標準文例 · 用例最高点はずっと北寄りにあって、二十米余り此処より高いであろうが、黒木が茂っている。— 木暮理太郎 『秋の鬼怒沼』 青空文庫漸く百米余りを上って尾根の一端に縋り着いた。— 木暮理太郎 『黒部川を遡る』 青空文庫高さは燧岳よりも百三十米余り低く、二千二百二十八米であるが、上州国内の最高峰である。— 木暮理太郎 『那須、尾瀬、赤城、志賀高原』 青空文庫