足心そくしん名詞1標準文例 · 用例『君にも一足心がけておかなくちゃ、』とクイックシルヴァは答えました。— A WONDER BOOK FOR BOYS AND GIRLS 『ワンダ・ブック――少年・少女のために――』 青空文庫どうしたのか、泥舟は、その夜に限って、心は開け、手足心息、まったく一つに動くのであった。— 高橋泥舟 『剣の四君子』 青空文庫