春号はるごう名詞1標準文例 · 用例△久しく鈍つてゐた筆を馳つて新春号には諸君の意に添ふべき程のものを出さなければならないと切に思つてゐます。— 牧野信一 『〔編輯余話〕』 青空文庫「雲霧閻魔帳」週刊朝日・新春号。— 吉川英治 『年譜』 青空文庫