転殊てんこと名詞1標準文例 · 用例粗き目は不充分なるさとりの力一〇三―一〇五【いよ/\】正午の太陽は光殊に強く※轉殊におそしとみゆ【見る處の】正午即ち太陽の過ぐる子午線の位置は經度の異なるに從つて異なる意か【亭午の圈】子午線一〇九―一一一【仄闇き蔭】林の一一二―一一四【エウフラーテスとティーグリ】エウフラテス、チグリス。— LA DIVINA COMMEDIA 『神曲』 青空文庫