新序
しんじょ
名詞
標準
文例 · 用例
例へば劉向の説苑・新序・烈女傳等がそれである。
— ――史記より清初まで―― 『支那史學史概要』 青空文庫
それから巻頭百〇一版の序を省き、斯新序を入れました。
— 徳冨健次郎 『みみずのたはこと』 青空文庫
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新序(しんじょ)は、大相撲の用語。1934年5月場所から1960年11月場所までは序ノ口と前相撲の中間の階級として存在していたが、現在は前相撲に出場して一定の成績を修め翌場所序ノ口で本割に出場する権利を得た力士の身分を示すために用いられている。
出典: 新序 — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0