姉川の戦い
あねがわのたたかい
表現名詞
標準
Battle of Anegawa (1570)
文例 · 用例
姉川の戦いにも、またその以後も、殊勲のあるたびに竹中半兵衛は信長から幾度となく、恩賞も授かっているし、目通りも得ている。
— 第六分冊 『新書太閤記』 青空文庫
作例 · 標準
私は毎日姉川の戦いについて考えている。
姉川の戦いという言葉は日本語で重要だ。
彼は姉川の戦いの意味を理解している。
この文には姉川の戦いが含まれている。
ウィキペディア
姉川の戦い(あねがわのたたかい)は、戦国時代の元亀元年6月28日(1570年7月30日/グレゴリオ暦8月9日)に近江国浅井郡姉川河原(現在の滋賀県長浜市野村町および三田町一帯)で、織田・徳川連合軍と浅井・朝倉連合軍の間で行われた合戦である。
出典: 姉川の戦い — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0