山亀やまがめ名詞1標準文例 · 用例山陰陸某務観、書於三山亀堂、時年七十有一。— その七 ――放翁詩話三十章―― 『放翁鑑賞』 青空文庫依て案るに、本草に所謂秦亀一名|筮亀あるひは山亀といひ、俗に石亀といふ物にやあらん。— 鈴木牧之編撰 『北越雪譜』 青空文庫秦亀は山中に居るものなり、ゆゑに呼で山亀といふ。— 鈴木牧之編撰 『北越雪譜』 青空文庫