断斯だんここ名詞1標準文例 · 用例定公がこの處置を執るに當つて、寡人嘗學斷斯獄矣と公言する所を觀ると、これが一時臨機の處置でなく、古來傳統の處置に本づいたものと認めねばならぬ。— 桑原隲藏 『支那の孝道殊に法律上より觀たる支那の孝道』 青空文庫