浮名儲けうきなもうけ名詞1標準gaining (in prestige, etc.) from being named in a love rumor文例 · 用例これがためにあらぬ浮名を受けたお梅は、相手が相手だから、浮名儲けにもならないと思って、しきりに口惜しがっているのをお角が慰めて、「まあ我慢おし、そのうちあの野郎が来たら、水をブッかけておやりなさい。— 白骨の巻 『大菩薩峠』 青空文庫作例 · 標準例句