翼型
よくがた
名詞
標準
文例 · 用例
むかしギリシアの人たちは卵型・鞠型・翼型・斧型の詩なんていうのをでっち上げたが、彼らは詩の拍子を長くしたり短くしたりして、とうとうそのような形を作り上げたのである。
— ESSAIS DE MONTAIGNE 『モンテーニュ随想録』 青空文庫
ウィキペディア
翼型 は、翼の断面形状のこと。揚力や抗力の発生と関係があり、翼の性能を左右する。まれに翼形と記されることもある。
出典: 翼型 — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0
翼型 は、翼の断面形状のこと。揚力や抗力の発生と関係があり、翼の性能を左右する。まれに翼形と記されることもある。