胡曲こきょく名詞1標準文例 · 用例「御存じの通り、関山月という曲は、もと胡曲でございます、ただ、海風万里関山月、海風万里関山月――と連続的に吹くだけのものです」 関守は、これ以上には出典も解説も無いものときめてかかっている。— 不破の関の巻 『大菩薩峠』 青空文庫