沈水ちんすい名詞1標準文例 · 用例現に推古天皇の三年四月、淡路島に長八尺の沈水香が漂着したのを、聖徳太子が仏像に刻まれたということが、日本書紀その他の本に伝えられて居ります。— 第五夜 悪魔の反魂香 『新奇談クラブ』 青空文庫