登遐とうか名詞1標準文例 · 用例若し太祖に果して登遐の日に際して諸王の葬に会するを欲せざらば、平生無事従容の日、又は諸王の京を退きて封に就くの時に於て、親しく諸王に意を諭すべきなり。— 幸田露伴 『運命』 青空文庫