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もふもふ

もふもふ異読 モフモフ
形容動詞副詞名詞動詞-サ変
1
標準
soft to the touch (e.g. fur, feathers)
作例 · 標準
子猫の毛並みがもふもふで、思わず抱きしめたくなった。
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冬になると、もふもふしたブランケットに包まって過ごすのが好きだ。
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このパンケーキは、もふもふとした食感でとても美味しい。
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2
標準
to stroke (something fluffy)
作例 · 標準
疲れた時は、愛犬の毛をもふもふして癒されている。
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彼女はうさぎの耳をもふもふと撫でて、可愛がっていた。
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子供がぬいぐるみを抱きしめ、もふもふと頬をこすりつけていた。
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ウィキペディア

もふもふ(モフモフ)は、日本の擬態語のひとつ。オノマトペ(音象徴語)。主としてネコやイヌの被毛のような柔らかいものの感触を表す。「も」が第1モーラ、「ふ」が第2モーラに当たり、この2つのモーラが反復され、計4モーラからなる語である。2000年代初めごろから使われ始め、急速に広まり流行語にもなった。デジタル大辞泉は、当語はインターネットスラングであるとしている。英語文献では、mofu-mofuあるいは mohu-mohuと表記される。本項では「もふもふ」から派生した動詞「モフる」についても記述する。

出典: もふもふ — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0