探り針さぐりばり名詞1標準文例 · 用例余分な処を切りおとすには、顎が鋏のやうに使はれてゐるし、触角は絶えず動いて探り針のやうにも、またコンパスにも使はれてゐる。— STORY-BOOK OF SCIENCE 『科学の不思議』 青空文庫すなわち、摘出(腫瘍、異物)、切開(膿瘍)、乱切(咽喉の炎症)、穿孔(水瘤、腹水)、探り針(瘻管)、抽出(異物)、搾る(膿瘍)、縫う(亜麻、麻、腱、髪の毛の繊維、)。— History of Medicine 『医学の歴史』 青空文庫