隻数せきすう名詞1標準文例 · 用例救命艇はやっと七百七十八人を収容し得る隻数しか備え付けてなかった。— 牧逸馬 『運命のSOS』 青空文庫苧船の隻数は時々不同であるが、日記に見えるところでは、十一隻というのが最も多い。— 原勝郎 『東山時代における一縉紳の生活』 青空文庫