枠型わくがた名詞1標準文例 · 用例甲板のうえに出ている枠型空中線の支柱を、把手によってすこしずつ廻していると、電波がどっちの方向から来ているか分る仕掛になっていた。— 海野十三 『幽霊船の秘密』 青空文庫