尺丈しゃくじょう名詞1標準文例 · 用例扨夜に入候へば、尺丈三ツづゝ行先/″\に宙になる。— 稲生武太夫 『三次実録物語』 青空文庫「鬼瓦がなくなっているから、約二尺丈け余計に見なければいけないね」 諸戸は私の腕時計を覗きながら云った。— 江戸川乱歩 『孤島の鬼』 青空文庫