魚信ぎょしん名詞1標準bite (of a fish on a hook)文例 · 用例しかも水天一髪の間に泛んで、澄明清気を通してやつてくる魚信――魚の引く力といふものは、水を截り骨を浸透してシン身に応える。— 佐藤惣之助 『魚美人』 青空文庫