昼立ちひるだち名詞1標準文例 · 用例明日は、昼立ち帰京。— 昭和三十三年 『古川ロッパ昭和日記』 青空文庫(ウェルギリウス) (a)アウァリクムの攻囲について語りながら彼は、「人夫たちを働かせながらそのそばに夜昼立ちつくすのは自分の習慣である」といっている。— ESSAIS DE MONTAIGNE 『モンテーニュ随想録』 青空文庫