増価ぞうか名詞語義は準備中です。この語は青空文庫の用例から収録した新着の見出しで、現在は読み・品詞・用例のみ確定しています。1文例 · 用例ここにおいてか時の大蔵大臣ロイド・ジョージはやむを得ず一大増税計画を起こし、土地増価税、所得税、自動車税、煙草税等の新設または増徴を企てたものである。— 河上肇 『貧乏物語』 青空文庫