曇り止め
くもりどめ
名詞
標準
文例 · 用例
お昼のにぎりめしを食べるまえに、ぼくはシールドにくもり止めを塗った。
— 片岡義男 『彼のオートバイ、彼女の島』 青空文庫
ウィキペディア
曇り止め(くもりどめ)または防曇(ぼうどん)とは、ある表面が結露による細かな水滴で霧のようになる(曇る)のを防ぐ機能。また、曇りを防ぐ化学物質も曇り止め、あるいは防曇剤(ぼうどんざい)という。
出典: 曇り止め — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0
曇り止め(くもりどめ)または防曇(ぼうどん)とは、ある表面が結露による細かな水滴で霧のようになる(曇る)のを防ぐ機能。また、曇りを防ぐ化学物質も曇り止め、あるいは防曇剤(ぼうどんざい)という。