下ネタ
しもねた異読 シモネタ・しもネタ
名詞
標準
dirty joke
文例 · 用例
あっしもねたは存外その辺にあるとにらんだのでがすがね。
— 生首の進物 『右門捕物帖』 青空文庫
作例 · 標準
「彼が話し始めるとすぐに下ネタになるから、女性陣は引いているよ」
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バラエティ番組で芸人が過激な下ネタを連発し、お茶の間が凍りついた。
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飲み会の席であっても、あまり度が過ぎる下ネタはハラスメントになりかねない。
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標準
indecent topic
作例 · 標準
「下ネタばかりの映画だと思っていたら、意外と感動的なストーリーだった」
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思春期の男子たちは、集まるとすぐに下ネタで盛り上がるものだ。
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「あんなに公の場で下ネタを堂々と言える神経が理解できない」
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ウィキペディア
下ネタ、下ねた(しもねた)は、性や排泄といった下半身に関する話題のこと。「しも」は下半身、「ねた」は「たね(種)」を逆に読んだ隠語である。
出典: 下ネタ — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0