霊丹れいたん名詞1標準文例 · 用例自己の心の据えどころこそ成敗を測る尺度であって、この尺度が曲がらぬ以上は、いかなる失敗に遭遇しても心に憂うることがない、これ霊丹一|粒、鉄を点じて金と成すものか。— 新渡戸稲造 『自警録』 青空文庫