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顔常

かおつね
名詞
1
標準
文例 · 用例
これ等を彼に公然とわが望む儘云へ――さらば厚顏常に恥知らず、恐らく更にダナオイの 370とある一人欺くを彼望むとき、一齊にアカイア軍は怒るべし。
ILIAS イーリアス 青空文庫