尾ていびてい名詞1標準文例 · 用例だが、その場合あくまで帆の方が補助機関であって、汽船が完成されるにつれて帆も帆柱もなくなってゆき、今日では、尾底骨的存在にまで退化してしまった。— 服部之総 『黒船前後』 青空文庫