頌詞しょうし名詞1標準文例 · 用例商変のみのりの思想は、察するところ、春の初めに、天皇陛下が高御座に上つて、初春の頌詞を宣らせられると、又、天地が新になるといふ思想から、出てゐるのであらう。— 折口信夫 『神道に現れた民族論理』 青空文庫