石音いしおと名詞1標準文例 · 用例流石音楽国の独逸人だと感心しました。— 岡本かの子 『雪の日』 青空文庫ただ一つであるが、その中には金音もあり、石音もあり、それらは厳に独自の音色を保って、決しておたがいに殺しあうことがない。— 下村湖人 『論語物語』 青空文庫ただ一つではあるが、その中には金音もあり、石音もあり、それぞれに独自の音色を保って、決しておたがいに殺しあうことがない。— 下村湖人 『現代訳論語』 青空文庫