挿橋さしはし名詞1標準文例 · 用例そこから小艇に乗換えて插橋川を遡行し、九万浦付近で上陸した洋夷の一隊は、自ら俄羅斯国(ロシア)軍隊と揚言しつつ、忠清道|徳川郡|伽洞にある大院君の父王、南延君球の陵に向った。— 服部之総 『撥陵遠征隊』 青空文庫