巻き数まきすう名詞1標準文例 · 用例これはいったいコイルの巻き数や銅線の大きさなどが全くいいかげんにできていて、むやみに強い電流が流れるからと思われる。— 寺田寅彦 『断水の日』 青空文庫記事に紹介されていた参考文献を調べてテレビを成り立たせている仕組みを勉強しなおし、電磁気学の理論に立ち戻って、コイルの巻き数を割り出しては何度も巻きなおしてみた。— 富田倫生 『パソコン創世記』 青空文庫