男身だんしん名詞1標準文例 · 用例ままよと濡れながら行けばさきへ行く一人の大男身にぼろを纏い肩にはケットの捲き円めたるを担ぎしが手拭もて顔をつつみたり。— 正岡子規 『旅の旅の旅』 青空文庫第八願、女身をして男身ならしむるの願。— 亀井勝一郎 『大和古寺風物誌』 青空文庫