継高つぎだか名詞1標準文例 · 用例治之は筑前守継高の養子で、明和六年十二月十日に家を継いだのである。— 森鴎外 『伊沢蘭軒』 青空文庫此書附は用立たずにしまつたが、後明和五年になつて黒田筑前守繼高の手に梶原家から戻つた。— 森鴎外 『栗山大膳』 青空文庫