斧石おのいし異読 ふせき名詞1標準axinite文例 · 用例余は不足の品と余分の品との直接交換のみならず、必要以外の品と雖も後日の用を考へて取り換へ置く事も有りしならんと思惟するなり、斯かる塲合に於ては美麗なる石斧石鏃類は幾分か交換の媒の用を爲せしならん。— 坪井正五郎 『コロボックル風俗考』 青空文庫また石斧石刀の類も出づ。— 柳田国男 『遠野物語』 青空文庫作例 · 標準例句