極衰きょくすい名詞1標準文例 · 用例文学の極衰極盛を言ふもの、今に之れありと聞く、余は極衰論者に其極衰のいはれを聞かんことを願ひ、極盛論者に其極盛の理をきかん事を望む、我邦未来の文学をいかにせばや。— 北村透谷 『「歌念仏」を読みて』 青空文庫