御陀仏おだぶつ名詞1標準文例 · 用例そこでほんの少しでも彼がまちがうならば、それだけの要素のうち何か一つでも横にそれようものなら、たちまちにして我々は御陀仏になる。— ESSAIS DE MONTAIGNE 『モンテーニュ随想録』 青空文庫