汚れを知らないけがれをしらない表現形容詞1標準innocent (e.g. child)文例 · 用例自然の中にはいって汚れを知らない人間を、更に、自然の中にはいって汚れを知らない生活を、私は夢想する。— 豊島与志雄 『「自然」』 青空文庫汚れを知らない彼の眼が、彼自らを傷ける刃物であつた。— ――夢と知性―― 『吹雪物語』 青空文庫