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残し留める

のこしとどめる
動詞
1
標準
文例 · 用例
たとえば自分が大きな西瓜を得たとすると、その全部を食べ尽さないで、その幾分かを残し留めるのが惜福である。
幸田露伴 努力論(現代訳) 青空文庫
残し留める(のこしとどめる) — 幻辞.com