発々はつはつ形容動詞1標準文例 · 用例ただしこの後|意想外の発明の豪傑が出て、仏教上積極的に活発々裡に働くところの因果の理法を応用して、このチベット国|興隆の策を講じたならば――夢のような望みかも知れんが――確かにチベットは独立することが出来るでございましょう。— 河口慧海 『チベット旅行記』 青空文庫