糠穂ぬかぼ名詞1標準文例 · 用例彼は云う、吾々は人間とは思えぬほど皺がより陽に焼けた多くの女が、炎天の下で、背中に一人または時には二人の子供を背負って、一種のパンを作るためにみやまぬかぼの種子を集めながらうろついているのを見かけた1)。— AN ESSAY ON THE PRINCIPLE OF POPULATION 『人口論』 青空文庫