アラカルト
アラカルト異読 ア・ラ・カルト
名詞頻度ランク #35286 · 青空 1 例
標準
à la carte
文例 · 用例
永田将紀氏が八階の食堂へ案内、アラカルト、ポタアジュ及第、帝国ホテルの料理人が来てるのださうだ。
— 昭和十四年 『古川ロッパ昭和日記』 青空文庫
作例 · 標準
私は毎日アラカルトについて考えている。
アラカルトという言葉は日本語で重要だ。
彼はアラカルトの意味を理解している。
この文にはアラカルトが含まれている。
ウィキペディア
アラカルト とは、献立表から好みに応じて一品ずつ注文する料理のこと。またそうした食事方法のことも指す。日本語としては一品料理、お好み料理とも言う。
出典: アラカルト — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0