空気扱いくうきあつかい名詞動詞-サ変1標準treating (someone) like they are air文例 · 用例純一はとかくこんな時には、透くまで待っていようとするのであるが、今日大村が人を押し退けようともせず、人に道を譲りもせずに、群集を空気扱いにして行くので、その背後に附いて、早く出た。— 森鴎外 『青年』 青空文庫