刻像こくぞう名詞語義は準備中です。この語は青空文庫の用例から収録した新着の見出しで、現在は読み・品詞・用例のみ確定しています。1文例 · 用例美しさがあつても、輝きがあつても、それは大理石の刻像のやうに血がない熱がない。— 南部修太郎 『修道院の秋』 青空文庫しかし能の彫刻像にろくなものはない。— 高村光太郎 『能の彫刻美』 青空文庫