女の節句おんなのせっく名詞1標準Girl's Festival (March 3)文例 · 用例女夫雛を片雛ずつ分けて持って、女の節句に祭りかわし、五月五日の男の節句に、雛と人と二組みの女夫をめでたくこしらえ納めようというのでござりまするな。— 因縁の女夫雛 『右門捕物帖』 青空文庫其大要は『……日本では男女の節句があり、男兒の五月五日の節句にはこんな鯉幟をたてます。— 土井八枝 『隨筆 藪柑子』 青空文庫