小協商
しょうきょうしょう
名詞
標準
文例 · 用例
人道主義の砲弾でさえ影を潜めて民族に対する愛着をなくした支那の現在が資本家とプロレタリアに分岐されず、国内に小協商、小同盟を作ってプチ・ブルジョワの戦が始められるのです。
— 吉行エイスケ 『地図に出てくる男女』 青空文庫
ウィキペディア
小協商 は、第一次世界大戦後にチェコスロバキア、ユーゴスラビア王国、ルーマニア王国の間で成立した同盟関係(協商)。
出典: 小協商 — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0
小協商 は、第一次世界大戦後にチェコスロバキア、ユーゴスラビア王国、ルーマニア王国の間で成立した同盟関係(協商)。