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イ長調

イちょうちょう
名詞
1
標準
A major
文例 · 用例
同じフレッシュのヴァイオリンで「ソナタ第五番イ長調」がポリドールの鑑賞会レコード第三集に入っている。
野村胡堂 楽聖物語 青空文庫
「協奏曲イ長調」もフィッシャーのがあり(RL三五―六)、閑寂な感じを持った美しい曲である。
野村胡堂 楽聖物語 青空文庫
第五番の「ヴァイオリン協奏曲(トルコ風)イ長調K二一九」はヴォルフシュタールとハイフェッツとダーメンとある。
野村胡堂 楽聖物語 青空文庫
メニューイン兄妹は「ソナタ=イ長調K五二六」を入れている。
野村胡堂 楽聖物語 青空文庫
「フリュートと弦楽のための四重奏曲イ長調K二九八」は若々しく美しい曲だ。
野村胡堂 楽聖物語 青空文庫
五重奏曲中の魅力は、「クラリネット五重奏曲イ長調K五八一」である。
野村胡堂 楽聖物語 青空文庫
「第七シンフォニー=イ長調作品九二」はトスカニーニがニューヨーク・フィルハーモニック管弦団を指揮したレコードを推す(ビクターJD八一九―二三)。
野村胡堂 楽聖物語 青空文庫
「作品一〇九番のソナタ=ホ長調」「作品一一〇番のソナタ=変イ長調」「作品一一一番のソナタ=ハ短調」は、残念ながらシュナーベルに比較するものがない。
野村胡堂 楽聖物語 青空文庫
作例 · 標準
例句1
例句2
例句3
例句4