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酒まんじゅう

さけまんじゅう
名詞
1
標準
文例 · 用例
この名古屋には今、平家琵琶の古曲を語る日本でただ二人のうちの一人という※校がいると聞いて慕わしかったが、名物の酒まんじゅうを二つ食べ、まもなく近畿電に乗り、松阪へ行く。
吉川英治 随筆 新平家 青空文庫